須藤早貴(すどうさき)の国籍はどこ?両親は日本人じゃない?ルーツも調べてみた!

紀州のドンファンこと野崎幸助さんの妻だった須藤早貴(すどうさき)さんは国籍不明なのでは?両親は日本人じゃない?という噂があります。

そこで、須藤早貴さんの国籍はどこなのかやご両親は日本人じゃないのかやルーツについて調べてみました。

須藤早貴(すどうさき)の国籍は?


須藤早貴(すどうさき)さんは国籍不明だという噂があります。

ですが結論から言うと、須藤早貴さんの国籍は日本のようです。

なぜ須藤早貴さんの国籍が不明だと言われているのか情報の出所を探していったら、本当に、須藤早貴さんの国籍がなくなったの?戸籍自体の登録がなくなったの?と勘違いする仰天エピソードがありました。

それは、須藤早貴さんのお母さんが住民票を取得した時、娘の須藤早貴さんの名前がなかったという話でした。

住民票にあるべき、娘の名前がなかったらお母さん、目玉が飛び出るくらいびっくりするでしょうね。

なぜ住民票に名前がなかったのかと言うと、それは単に須藤早貴さんが、紀州のドンファンこと野崎幸助さんとご結婚されて籍を抜けたからなんだそうです。

お母さんが取りに行った住民票に娘の名前が名前がなかったというのも驚きましたが、それ以上に家族の誰にも結婚のことを話していなかったっていうのも衝撃的ですよね。

そうすると、何か後ろめたくて家族にも隠したくて黙っていたいことがあったんじゃないのでしょうか?

お金目当てでの結婚だと言っている方もいらっしゃいましたが、真実はどうなのでしょうか?

須藤早貴(すどうさき)さんが逮捕されたときにいた自宅が、「パークシティ大崎 ザ・タワー」だという話もあって、結構いい生活をされていたようですね。

もし須藤早貴さんが住んでいた場所が「パークシティ大崎 ザ・タワー」でなくても、東京都品川区にお住まいのようなので、やっぱり日本に住んでいるってなるので、日本国籍だと思われます。

須藤早貴(すどうさき)の両親は日本人じゃない?


須藤早貴(すどうさき)さんご自身は、北海道札幌市のご出身の方ということなので、まぎれもない日本人なのでは?と思われます。

しかし、須藤早貴さんのお父さんとお母さんは外国にルーツがある可能性が出てきました。

というのも、某掲示板によれば、須藤早貴さんのお父さんが中国人で、お母さんが中国人と日本人のハーフだという書き込みの情報を見つけたからです。

この情報が本当の話かどうかは定かではありません。

しかし、仮にこの話が本当であったとして、須藤早貴さんのお父さんとお母さんが中国にルーツがあって、中国語が喋れるとすると、須藤早貴さんも中国語が堪能な可能性があるのではないでしょうか?

そして、もし須藤早貴さんが中国語が話せるのなら、今回須藤早貴さんが行っていたとされてニュースにもなっている「中国の富裕層をターゲットにした愛人業」も言葉の壁を乗り越えて難なくこなせていたのも納得がいくのでは?と推察しました。

もし本当に須藤早貴さんのご両親が、中国にルーツのある方ならば、須藤早貴さんは中国ベースのクォーターということになりますね!

クォーターって聞くと、なんか無条件ですごいなって思ってしまうのは私だけでしょうか?

ここでの「中国系」の意味って、いわゆる、世渡り上手ってやつですかね?

それなら、確かに須藤早貴さんって、そんな感じがしますよね!

須藤の名字のルーツとは?


前述では、須藤早貴さんのご両親が中国にルーツがある可能性をご紹介しましたので、今度は須藤早貴さんのご両親が日本人だったらと仮定して、「須藤」の苗字のルーツについて、名字を調べられるサイトで調べてみました。

須藤早貴さんの名字である「須藤」を名乗られている方は、全国でおよそ11万人いて、全国の順位で185位とのことです。

「須藤」の名字は、中臣鎌足が天智天皇からもらったことに由来していて、「須藤」の「藤」は、藤原道長を表しているという説があります。

「須藤」の名字に、藤原道長を表す「藤」の漢字が入っているということは、有名な由緒正しき名字って感じがしますね。

須藤早貴さんは北海道出身とのことですが、「須藤」という名字が多い地域は東京、神奈川、千葉、群馬、埼玉といった関東に多いそうです。

「須藤」という名字の比率が多い地域には、青森や山形、栃木、群馬だそうなので、関東だけでなく東北地方にも分布しているようです。

まとめ


今回は、須藤早貴さんの国籍はどこなのかや、ご両親は日本人じゃないのか、ルーツについても調べてみました。

須藤早貴さんは、日本国籍であると思われますが、ご両親が中国にルーツのある方たちなのでは?という噂には驚きました。

しかし、須藤早貴さんは中国で愛人業をされていたらしいとのことなので、中国語が流ちょうに話せるという語学力が堪能な面は、凄いなと思いました。

「須藤」という名字は、中臣鎌足の時代から使われている漢字だということが分かりました。

「須藤」さんは、関東だけでなく東北にも多いそうなので、東北地方に近い北海道でも「須藤」さんがいるのもおかしくはないと思いました。