【DJ社長】団体名は『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)で活動!Candy Foxxは物語の名前?

DJ社長からレペゼン地球解散の経緯の動画が発表されて、500万再生を突破していますが、またしても重大発表がありました。

内容は、レペゼン地球からCandy Foxxになったのではなく、Candy Foxxは物語の名前とのこと。

そして発表されたグループ名が『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)でした。

今回は、グループ名が発表された経緯について調査しました。

【DJ社長】団体名は『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)で活動!

DJ社長がレペゼン地球が解散した経緯についての動画が、500万回再生を突破した次の日に、新たな動画が発表されました。

>>レペゼン地球解散の裁判は

その内容がCandy Foxx(キャンディフォックス)はレペゼン地球の新しいグループ名ではないとのこと。

キャンディフォックスはあくまで物語の名前だそうです。

ファンを含め世間は、エーーってなりますよね。

グループ名がキャンディフォックスだと信じていましたし、疑う余地もありませんでした。

そこに突然の発表です。

その発表されたグループ名が『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)でした。

レペゼン地球の件で裁判が続いているなかで、チャレンジングなネーミングです。

DJ社長もそれは承知のようで、動画内でも「まずいよねー」などと言っていました(笑)

今後は『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)で活動をしていくようです。

Candy Foxxは物語の名前?

動画内でも言っているのですが、Candy Foxxは物語のタイトルであり、活動名ではないそうです。

DJ社長が言うには、レペゼン地球が解散したからCandyFoxxが作られたのではないとのこと。

レペゼン地球が解散してようが、してなかろうが、関係なくて2021年1月からCandyFoxxという活動は始めようとしていたそうです。

こちらもCandyFoxxの活動が始まる前に説明しようとしていたが、タイミングがなくCandyFoxxの活動が始まってしまったとのこと。

音楽作品ではなく、映像作品であり、ゆくゆくは今出ているCandyFoxxの映像をつなげ合わせて、一つの映画みたいにしたいと考えている。

そこで失敗してみんなに笑われるか、成功するのかはDJ社長のかけなんでしょう。

でもややこしいのは確かですね。

レペゼン地球が最初からドームで解散すると言っていたのはうそ?

レペゼン地球は結成した時から、いつかドームでやろう、ドームでライブすることができたら解散しようと決めていたと、以前の動画で言っていましたね。

ではそれは嘘だったのでしょうか?

今回の動画内でその説明がされていました。

結論から言うと、レペゼン地球のドームで解散は、今回の事件が原因ではなく、結成した当初から決まっていたのは本当だそうです。

ドームでできたら解散して、次は世界を目指そうと話し合っていたとDJ社長が言っています。

本当は全部説明して解散するはずが、H氏との揉めあいがあって説明するタイミングがなかったそうな。

確かに今回の訴訟問題は時間がかかりそうなので、待ってられないのも分かる気がします。

まとめ

今回のYouTube動画で、元レペゼン地球のグループ名がCandyFoxxではなく、『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)ということが発表されました。

ファンはみんなびっくりしたと思いますが、DJ社長がやることなのでみんな納得すると思います。

動画の最後で、インドを題材にした動画が炎上して、そのことに関しての謝罪もありました。

DJ社長も反省しているようですね。

>>インドを題材にした動画の記事はこちら

今後もDJ社長をはじめとした『Repezen Foxx』(レペゼンフォックス)の活動が楽しみです。