木下優樹菜の現在の年収に驚愕!3億円訴訟も余裕なの?モデル活動で荒稼ぎか⁉︎

元タレントの“ユッキーナ”こと木下優樹菜さん(33歳)が化粧品会社『ロハス製薬』と関連会社『アイア』から、約3億円の損害賠償を求める訴訟を起こされております。

なんでも、木下優樹菜さんが2020年7月に芸能界を引退する前に、『ロハス製薬』のフェイスマスクブランド『ALFACE+(オルフェス)』のイメージキャラクターを務めていましたが、起用直後にあの“タピオカ騒動”が勃発し、ブランドイメージが傷つけられたということで、

『ロハス製薬』と広告契約に携わった会社『アイア』は、木下優樹菜さんをはじめ、仲介役を担った広告代理店業と、木下さんの元所属事務所『プラチナムプロダクション』を相手取り、約3億円の損害賠償を求める訴訟を起こしました。

木下優樹菜がこのタイミングで訴えられた理由とは?

タレントさんがスキャンダル後に、タレント本人をブランド側が訴えることは異例の様です。

その異例の事態が起こった理由として、木下優樹菜さんの引退宣言と、その後の行動に問題があったのでしょう。

木下優樹菜さんは、一旦、引退宣言をしたもの、その後に復活して芸能活動を再開し、モデル行などを行っております。

インスタでは、フォロワーが50万人以上となり、インフルエンサーとして十分に活動できる数字を握っております。

インスタの投稿などによって、数千万円を稼げるポテンシャルを持っているとも言われ、夫からの養育費に加え、元々の蓄えもあるでしょうから、生活には困っていないと考えられております。

そんな目立った行動をしている木下優樹菜さんや、これまで話し合いを重ねるものの折り合いが付かず、今回の訴えになったのかもしれません。

木下優樹菜が荒稼ぎしているモデル活動とは?

木下優樹菜さんは、アパレルブランド『GALFY(ガルフィー)』の「2021 Limited Collection」のモデルに起用され、3/13のインスタに投稿しております。

それがヤンキー層に大ヒットしたそうで、最近ではあの世界的な歌姫である“アリアナ・グランデ”さんも来ていたことで話題になったそうです。

『GALFY』ですが、犬のロゴデザインが特徴的で’90年代に最盛期を迎え、ヤンキー服の象徴となり、“ヤンキーが着ている犬の服”と言うと、誰もがわかるブランドでした。

その後、新作の販売がストップしていた時期もあったのですが、3~4年ほど前に新たなデザイナーを迎え、復活!

日本どころか世界に注目されるブランドに再起しました!

元々、ヤンキーに人気だったブランドということで、元々ヤンキーだったto
公言していた木下優樹菜さんとのイメージがしっくりする形で大人気のブランドに木下優樹菜さんが専属モデルになることで、同ブランドの飛躍に一躍買った形となりました。

まとめ

『木下優樹菜の現在の年収に驚愕!3億円訴訟も余裕なの?モデル活動で荒稼ぎか⁉︎』ということでお伝えしました。

タピオカ騒動後も、コロナ禍にも関わらず酔っぱらったBBQの動画を上げて、炎上するなど何かと話題の絶えない木下優樹菜さん。

それだけ注目され、影響力がある証でもあるのかもしれません。

今回の3億円訴訟がコロナ渦中ということもあり、タピオカ騒動によって売上がどのように影響したか?は証明することが難しいとは言われております。

しかしながら、少なくても数千万円の賠償金を支払うことにはなりそうですが、木下優樹菜さんの現状では、問題なさそうな気がしますね。。。

素行も変わらず、彼女はこのまま爆進していくのかもしれません。。。

今後に注目しましょう!