大谷翔平の好調の秘密!3年間の肉体変化の前後写真が話題!【画像あり】

メジャーリーグ4年目で、絶好調の大谷翔平選手。現在、投手として、バッターとして二刀流で大活躍されております。

そんな大谷選手の活躍とともに、メジャー移籍直後と現在の肉体変化に注目が集まっております。

さすがに、裸の写真の後悔はありませんが、、、

大谷翔平の3年間の肉体変化の前後写真が話題!【画像あり】

2018年のメジャー1年目と今年の写真を比較しております。

※比較画像は、こちら↓↓↓

ユニフォーム着用の状態でもわかると思いますが、明らかに身体が大きくなっていると思います。

特に、首回りも太さと胸板の厚みの変化にお気づきでしょうか?

グラブを持ったマウンド上の姿ですが、明らかに現在の方が首回りに筋肉がつき、胸板も厚くなった印象です。

そして、

二枚目の画像であるノースリーブ姿でのインタビューの画像です。

Twitterの投稿にも、投稿でも「ショルダー? それともボルダー(岩)?」と表現されており、

「超すごい!」

「加工かと思った」

「童顔と肉体のギャップがヤバい!」

などと反響が凄かった様です。

大谷翔平選手の身長・体重はんどのくらい?

球団公式サイトによると、

身長:195センチ
体重:95キロ

と紹介されているそうですが、

実際に対戦した選手らによると、

「彼が210ポンドなんてことはない。少なくても240ポンド(約109キロ)はあるだろ」

と、びっくりしていた様です。

まとめ

『大谷翔平の好調の秘密!3年間の肉体変化の前後写真が話題!【画像あり】』ということでお伝えしました。

今年の大谷選手は、活躍はみなさんご存知の通りだと思います。

ホームラン王争いを演じるなど、打って投げての二刀流で活躍!

日本での注目はもちろんのこと、アメリカのファンのみならず、メジャーリーガーからも注目を集めております。

そんな活躍の要因に、この肉体変化があることは間違えありません。

さらにいうと、

単に身体の大きさが変化しただけでなく、身体の機能性である柔軟性をしっかりと維持できていることもすごいことではないのでしょうか?

今シーズンも大谷選手から、目が離せません!